1. ときめくか 主観・感情 基準にし こんまり流の 『捨てる!技術』 <要点 / この書籍から得ること> ・これまでの整理整頓の常識から発想の転換を提示し、2度と散らかった状態に戻らない片づけ・収納法の数々 …

  2. グローカル 社会企業の さきがけは 大地に根差す おいしい野菜 <要点 / この本から得ること> ・「ソーシャルビジネス・社会的起業」をするとは具体的にどういうことか、大地を守る会という1つの事例 ・…

  3. <要点 / この本から得ること> ・不動産投資の本質はインカムゲイン(売却益ではなく保有したまま入る利益)とストック(継続的に上がる利益)にある、という基礎から、物件購入までの流れとやるべきことの基本をひととおり学べる…

  4. 胎内の 記憶に耳を 傾けて 天使のはこぶ たましいの声 <要点/この本から得ること> ・副題『「胎内記憶」からの88のメッセージ』のとおり、様々な胎内記憶の事例 ・出産時の赤ちゃんの記憶から、幸せな出…

  5. 旅の果て 手間暇かけた BARで得る 昼寝に降りて 見出す幸福 <要点 / この本から得ること> ・著者の半生の物語(巨大システムへの疑問を感じる幼少期から、就職した大手小売業、退職しての国内一人旅やピース…

  6. 現代に 立証される メカニズム 東洋古来の 万能薬 <要点 / この本から得ること> ・糖尿病・ストレス・肥満・認知症・鬱など現代病も有効であることから近年ますます注目されるようになった、歴史の古い高麗人参…

  7. 平和への 社会運動 原点に 昭和の岩手 母のぬくもり <要点 / この本から得ること> ・昭和30年代の岩手県の農村地帯の生活風景と、母を始め家族や近所の人々との関わりの美しさ ・環境問題や社会問題の…

  8. 生と死の 粘菌に見る 不可思議も 神なる森を 切りゆく日本 <要点 / この本から得ること> ・書簡集とその解題(現代語での解説)により紐解かれる、世界的天才/奇才南方熊楠の思想の原点 ・粘菌の生態の…

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